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俺と彼女と時々マーチョ

これはメイプルストーリーという
オンラインゲームでの俺の出来事です
K=美女 B=俺
まーちょ↓
ma-chonoakkannbe-1







それは狩場1で歩いていた時の出来事だった
俺は誰かに見られてるようなきがして
後ろを振り向くと誰もが美しいと思う
絶世の美女の姿があった。
しばらくその姿に見とれていると
なんとその美女から交換窓が来た。
その瞬間俺は思った。
B:My balls dropped(こりゃ〜ぶったまげた〜)
俺はその窓を震える手で開くと
美女が話しかけてきた


===================
K:「あの〜すいません付き合ってくれませんか?」
B「おk」
俺たちは付き合った
=======HAPEY END=======


ma-chonoakkannbe-1












っていうのは嘘です↑の「=」から嘘ですww
驚いた?やっぱ?俺もだよwwwwwwwwww
では続きをどうぞ


〜美女が話しかけてきた
K:「ぁの〜すいません」
B:「ははははははははい、ななななななにににか?」
B:うわ〜緊張しちゃって全然話せないよ〜;;
K:「ぁなたってとってもクールな美男子ですよね☆」
B:そういってもらえるとすくわれるw^^
B:「あああありがががががとととととうううう」
K:「緊張してるんですか?私もですw」
B:あ〜そうだったのか 俺がこんなに緊張を
言葉に出してちゃだめだな
B:「そうなんですか?あなたみたいな美女が・・・」
K:「ぁりがとぅ☆」
B:「いえ全然そんなこと」
K:「ところでぁったばかりで聞くのもなんですけど
ぁなたって男ですよね?」
B:リアのこと聞いてるのか?そんなこと聞いてどうするんだろ
B:「はい、もちろん男です^^」
K:「ふ〜ん、じゃ彼女かってモチぃるょね〜?」
B:リアでもメイポでもいない悲しい俺;;
B:「いません;;」
K「実は私、ぁなたに一目惚れしちゃぃました(*/∇\*) キャッ」
B:見た目通りでかわいいとこあるな〜
B:「じゃ友録しよう俺でよかったらいつでも会いに来て」
K:「ぁりがとぉ〜」
K:「実は〜カップルリングもほしいな〜なんて」
俺は一瞬固まる
B:「・・・・・・・・・」
B:「エーーーーーー俺なんかでいいぬぉ〜〜〜〜!?」
K:「もちろんです^^」
B:「じゃ今カポリン買ってく・・・・・・・・」
B:My balls dropped;;
B:こ、こんなこんな時に限ってPがないなんて;;なんという失態
B:「ゴメン俺今Pなくて今度P入れたときでいいなら・・・」
K:「たのしみにまってま〜〜〜す」
B:よかった断られなかった
交換窓を出てから即座に友録を送り友達になった
これからのメイプルライフに一つ新しい楽しみが増えたww
ーーーーーーーーーー本当に END−−−−−−−−−−−
とみせかけてまだまだつづきま〜す
でも続きはまた今度に

では最後に
ma-chonoakkannbe-1

で終わりましょう

コメント

久しぶりの記事なげーな
しかもないようおもろwww
ツウカ今度はもっとちがうSSも載せて
くれたら楽しめるかな〜
次の話も楽しみにしてるよ
明日も更新よろしく(゚Д゚)ノ

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